| 別名千鳥城ともいわれる松江城など 観光地の多い国際観光都市である。 |
国道9号線 (米子−松江)約45分 |
JR特急(岡山−松江) 2時間30分 |
関連リンク先(各スポットの案内は除く) |
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松江城は町のどこからでも眺められる松江のシンボル。通称「千鳥城」と呼ばれ、築城(1611年)以来木造で戦国時代の武骨で重厚な雰囲気を漂わせています。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 松江市殿町 | 松江城 TEL 0852-21-4030 |
8:30〜17:00・無休 | 500円 |
松江城の北側に沿った一帯で、中級武士の屋敷が並んでいました。堀川沿いに松が並び、幹と幹の間をくぐること ができる老松があります。
県指定の文化財の白亜の木造洋館で、郷土資料の展示がされている。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 松江市殿町 | 松江郷土館 TEL 0852-22-3958 |
8:30〜17:00・無休 | 無料・特別展は有料 |
旧制中学の英語教師として迎えられたハーンは、松江士族の娘、小泉セツと結婚し自ら小泉八雲と名乗り、松江の文化や風俗を著書「知られぬ日本の面影」や、松江地方に伝わる怪談「雪女」「小豆とぎ橋」で世界に紹介しました。セツ婦人と共に過ごした家や家庭は、ほとんど当時のままに保存され、当時を忍ばせます。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 松江市北堀町 | 小泉八雲旧居 TEL 0852-23-0714 |
9:00〜17:00・無休 | 200円 |
| 松江市北堀町 | 小泉八雲記念館 TEL 0852-21-2147 |
8:30〜17:00・無休 | 250円 |
武家屋敷は200年の歳月を経て尚、ほとんど当時の姿を残しています。長屋門をくぐり、回遊式庭園を廻ると各部屋を眺めることができ、家具調度品700点もそのまま配置され、当時の武家の生活を垣間見ることができます。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 松江市北堀町 | 武家屋敷 TEL 0852-22-2243 |
8:30〜17:00・無休 | 250円 |
月照寺は松江藩主直政(徳川家康の孫)が、生母月照院の菩提を弔うために興したもので直政公の廟はとりわけ美しく、6月には2万本のあじさいが咲きます。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 松江市外中原町 | 月照寺 TEL 0852-21-6056 |
8:30〜17:30・無休 | 300円 |
明々庵は七代目藩主松平不昧公が好みによって建てた茶室で、当初は刈ろう有沢一善の本邸にありましたが、昭和41年、現在の位置に復元され保存されています。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 松江市北堀町 | 明々庵 TEL 0852-21-9863 |
9:00〜17:00・無休 | 200円 |
“民話館”は古事記に登場する「出雲神話」や小泉八雲の作品、弁慶伝説、山陰の昔話などを立体映像、スライド、パネルなどで紹介します。特に小泉八雲の「耳なし芳一」は、囲炉裏を囲み、語り部及び手作りスライドにより、民話を紹介します。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 松江市大庭 | 出雲かんべの里 TEL 0852-28-0044 |
9:00〜16:30・月曜日 | 400円 |
“工芸館”は5つの工房があり、籐工芸、ろくろ木工、機織り、和紙てまりの制作過程を見学できます。
古代出雲の貴重な文化遺産の保護と活用のため昭和49年9月に開設されたもので、古代家屋・風土記植物園などが点在し公園化されている。
高床式1階建て(一部2階建て)の資料館で、この建物は平面を古墳に形作り、立体面には神社建築の様式をアレンジしている。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 松江市大庭町 | 風土記の丘資料館 TEL 0852-23-2485 |
9:00〜17:00・月曜日 | 150円 |
神魂神社は、出雲大社に代表される高床式の大社造りの“男造り”に対し、“女造り”と言われ、日本最古の大社造りとして国宝に指定されている神社です。
熊野大社は出雲大社が祀る大国主命の父神、素戔嗚尊を祭神としています。往古より出雲国の一之宮として国を治めていた由緒ある社です。
八重垣神社は縁結びの神として素戔嗚尊と奇稲田姫命が祀られ日本の木が抱き合った形の「連理の玉椿」。結婚の時期を占う「鏡の池」があります。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 松江市佐草町 | 八重垣神社 TEL 0852-21-1148 |
9:00〜17:00・無休 | 200円 |
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 松江市殿町 | 県立博物館 TEL 0852-22-5750 |
9:00〜17:00・月曜日 | 150円 |
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 松江市北堀町 | 田辺美術館 TEL 0852-26-2211 |
9:00〜17:00・月曜日 | 500円 |
松江大橋は西に宍道湖、東に大山の眺めが美しい御影石の欄干に擬宝珠(ぎほうじゅ)を飾った風情のある橋です。南詰めには人柱となった源助という男の供養碑が建てられ、悲しい話も伝えられています。
昭和46年、松江市によるボーリングが成功し、千鳥町の西端に、泉温76゜Cで婦人病・皮膚病・創傷などに効能がある良質の温泉が湧出した。さして昭和47年12がつから松江温泉旅館街などに配湯が開始された。また大地の恵みに感謝して、温泉地の中にお湯かけ地蔵が建立されており、子宝祈願やお湯くみの人々で毎日にぎわっている。
宍道湖からみる松江の町もまた格別、サンセットクルーズはおすすめ。
お問い合わせ:白鳥観光 TEL 0852-24-3218 1、200円
情緒あふれる城下町を、そよ風のようにやさしく巡っていく。それは、ロマンあふれる旅への誘い。
・外観 レトロ町の車体は宍道湖の夕日をイメージした赤を基調にしています。また、後部のデッキと大きな窓が、どこの国でも親しまれている路面電車や気軽に利用できる乗り合いバスを思わせます。
・装飾 松江の町並みに調和するよう、内装、外装ともに、クラシカルな装飾になっています。窓枠や椅子、手すりなどすべて木製なので、落ち着いた感じを与えてくれます。
| お問い合わせ:松江市観光課 TEL 0852-55-5214 200円(1日乗車券500円) |
| 夏期(3/25〜11/30)運行回数:18回 運行時間:8:15〜日没ごろ 各バス停に20分間隔で発着。 |
| 冬期(12/1〜 3/24)運行回数: 8回 運行時間:8:45〜日没ごろ 各バス停に30分間隔で発着。 |
| 所在地 | 期間 | 貸しテント | お問い合わせ | ひとくち情報 |
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| 松江市忌部町 | 7/10〜9/20 | 有り | 忌部開拓農協休養村 TEL 0852-33-2351 |
テントサイト45、ファイヤー場2 |