| 東出雲町 96/12/20 |
鹿島町 96/12/20 |
島根町 96/12/20 |
美保関町 97/10/24 |
八束町 97/01/08 |
八雲村 97/04/07 |
玉湯町 97/04/07 |
宍道町 97/04/11 |
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| 八束郡東出雲町 頁頭へ |
観光と物産のお問い合わせ |
東出雲町観光物産協会
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| 数々の古代神話が残る歴史の町。 |
「高清水」の名のとおり、豊富な湧水をたたえる小池のほとりに小さな祠があります。干魃時にも尽きることのない冷水であり、霊水としての信仰が高く、島根の銘水100選にも選ばれています。
乗光寺は、高野山真言宗派で、その開基、創立の年代は明らかではないが古い歴史を持つ寺で、貴重な文献、資料を多く保存しており、その庭園は、山畔を利用し平地を広くとった枯山水式で、平景清の築庭といわれています。
旧国道沿い、市の原川の右岸、宮山にうっそうとした森のなかに鎮座する社で、風土記に伊布夜神社と記された伊布夜の地にまつわる出雲国造直轄の神社です。本殿は大社造り、内部に極彩色の壁画(御田打祭、御田植祭、穂掛祭)があり、年代作者とも不明ですが、古事記以前のものと思われます。
| 八束郡鹿島町 頁頭へ |
観光と物産のお問い合わせ |
鹿島町役場水産商工課
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| 日本海の大海原から見える夕日が美しい。 |
朝日山のふもとに鎮座する佐太神社は「出雲国風土記」にも登場し佐太御子社と記されている古社。佐太大神をまつり、出雲大社に次ぐ出雲二ノ宮と言われています。本殿は三殿平立という珍しい建て方で、ともに大社造になっており、国指定重要文化財です。祭礼は、1年間に75回も行われたといいますが、今でも国の重要無形文化財の佐陀神能が奉納される9月24日の御座替祭と、11月20日から25日までの6日間にわたって催されるお忌祭りが有名です。
昭和62年に開館した資料館は、佐太神社に隣接し、町の文化遺産の収集、保管、展示を行っています。年1回の特別展、出版活動等が盛んです。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 鹿島町名分 | 歴史民俗資料館 TEL 0852-82-2797 |
9:00〜17:00・月曜日 | 310円 |
宍道湖と日本海を結ぶ佐陀川の河口に開けた恵曇漁港。年間漁獲量5万3千トン、漁獲高43億円(1991年)を誇る恵曇漁港の開発の歴史は古く、明治時代から逐次整備されてきました。現在、浜田漁港に次ぐ県下第2位の規模の県東部中核的漁港として賑わいをみせています。
朝日山のふもと、恵曇漁港の南側に美しい砂浜が数百m続く海水浴場。駐車場、公衆便所等も整備されていて、
海水浴シーズンには県内外から訪れる海水浴客で賑わいます。
お問い合わせ:鹿島町商工会 TEL 0852-82-2266
| 八束郡島根町 頁頭へ |
観光と物産のお問い合わせ |
島根町役場商工観光課
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| 魚釣りや海水浴などのマリンリゾートの基地になっている。 | (米子市−島根町)50分 |
春、県道沿いに、まるでトンネルのような桜並木が5キロに渡って続きます。その数700本。海と桜の競演が見事です。
3つの入り口を保つ延長200mの海中洞窟です。佐太大神誕生の時、母神が金の弓矢を射通し出来たと言われています。
高さ50mの多古鼻岬の絶壁にできた大小4つの洞窟。海上からわ七つの入り口が見えることから、その名がつきました。
1階は地元の海産物をはじめとする展示コーナーとミニ水族館。2階は海を見ながら新鮮な魚介類が味わえるレストランです。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 島根町大芦 | マリンゲートしまね TEL 0852-85-3566 |
9:00〜21:00・火曜日 | 無料 |
新鮮な海の幸を集めたシーフードマーケット。いつでも日本海の旬の魚や貝が手に入ります。他に無農薬野菜、山野の幸も即売。
キラキラと輝く海、心地よい潮の香り。静かにささやきかける木々の緑。
大自然の中にすっぽりと溶けこんでしまう自分を発見する。
忘れかけた自分が彩やかに浮かび、壮快な気分に誘うマリンハウス加賀。
ここは自然人が自然に流れ、充実した時を刻む、マリンゲートハウス。
6人用のキャビンが7棟あります。(自炊が原則)
お問い合わせ:マリンハウス加賀:八束郡島根町加賀 TEL0852-85-3510
漁業はこの町を支えてきた重要な産業です。これら魚撈関係をはじめ、町の歴史風俗、民具などの資料が展示して有ります。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 島根町野波 | 歴史民俗資料館 TEL 0852-85-2301 |
9:00〜17:00・土、日、祝 | 150円 |
周囲700mの小さな島。加賀港から神崎橋でつながり、遊歩道も整備してあるので砂浜での海水浴や磯釣りが楽しめます。
お問い合わせ:桂島レストハウス TEL 0852-85-2902
| 所在地 | 期間 | 貸しテント | お問い合わせ | ひとくち情報 |
|---|---|---|---|---|
| 島根町加賀 | 7月〜8月 | 有り | 桂島レストハウス TEL 0854-85-2902 |
テント30張り |
500mの美しい砂浜が続き、しかも遠浅。休憩所、シャワー、トイレ、キャンプ場などがあり、泳ぐ他に釣りも楽しめます。
お問い合わせ:小波いこいセンター TEL 0852-85-3512
テントサイト6人用が最大75張できます。開設期間の7月・8月は、家族連れやアウトドア派の若者たちで賑わいます。
| 所在地 | 期間 | 貸しテント | お問い合わせ | ひとくち情報 |
|---|---|---|---|---|
| 島根町野波 | 7月〜8月 | 有り | 小波いこいセンター TEL 0854-85-3512 |
テントサイト13 |
| 八束郡美保関町 頁頭へ |
観光と物産のお問い合わせ |
美保関町観光協会
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| 美保関町は漁業もさかんなところで、行き交う漁船も多い。 | バス(松江駅−美保関) 1時間10分 |
島根半島の東端の地蔵岬にある石造りの灯台で、明治31年(1898)にフランス人の設計により完成しました。海抜73m、ここからの日本海の雄大なパノラマは美しく、晴れた日には隠岐島や大山も望めます。
民謡「関の五本松」の由来になった松が有名な公園には、約5,000本のツツジが植えられ、シーズンには花と観光客で華やぎます。この五本松は、その昔、美保関の港に出入りする漁船や日本海航行の船の目印でした。山の上の松は沖合の船からもよく見え、安全航海の役目を果たしていたようです。今は3代目の五本松が大切に育てられています。
山陰屈指の海水浴場として賑わう北浦は砂浜、遠浅で、海水浴はもちろん、釣りや貝拾いなども楽しめます。メインビーチは美しく澄み、シーズン中は歓声の絶え間がありません。
お問い合わせ:北浦観光協会 TEL 0852-75-0714
美保造りといわれる本殿は、大社造りを棟並べて装束の間でつないだ地方色豊かな建築です。祭神は事代主命(エビス様)と美保津姫命で、漁業、開運、商売の守り神として知られています。境内の船庫には、神事に使われる諸手船2隻が並んでいます。宝物館には古くからの楽器が、たくさん奉納されています。
お問い合わせ:美保神社 TEL 0852-73-0506
1992年12月10日夜9時頃惣津の松本さん宅に落下したいん石(微小惑星群)は、6,100万年もの間、他の天体と衝突することなく宇宙空間の軌道上を回り続けた玉粒いん石であると判明しました。美保関いん石は45〜46億年前の太陽系誕生時の微小惑星で、微量の放射能物質も検出され、このいん石の分析が太陽系誕生のメカニズムにふれることになるとして、世界中から注目されています。
複合観光、レジャー施設として平成8年3月にオープン。美保関隕石の紹介、プール、サウナ、イベントホールなどが整備されている。また隠岐島への船の発着場としても利用されている。
お問い合わせ:メテオプラザ 水曜日休館 美保関町七類 TEL 0852-75-3888
| 施設名 | 利用時間 | 入場料 |
|---|---|---|
| メテオミュージアム | 9:00〜16:30 | 500円 |
| 温海水プール | 13:00〜21:00 | 700円 |
| リラックスルーム | 10:00〜21:00 | 1、000円 |
| 八束郡八束町 頁頭へ |
観光と物産のお問い合わせ |
八束町観光協会
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| 時期になると大根島はボタンの花が一面に広がる。 | 中国自動車道(大阪−八束町)3時間30分 | バス(松江−八束町)40分 |
島根県の花にも指定されている大根島の牡丹は約300年前、全隆寺住職が遠州(静岡県)の秋葉山へ修行に訪れた際薬用として持ち帰り、境内に植えたのが、最初と伝えられている。その後次第に島内の農家に普及し、研究が重ねられて新しい品種が作られるようになった。昭和30年頃、芍薬の苗に牡丹の芽を継ぐという新しい技術が開発されたのをきっかけに、農家の主婦らが全国へ牡丹の行商に出るようになり、やがて海外への輸出も始まり大根島の牡丹は世界に知られるようになった。いまでは町の基幹作物となり年間180万本が生産され、国内や海外に輸出されている。
薬用人参の栽培も古く、約200年前(安永年間)松江藩の財政を補う事業として始められたと言われている。当時、北は松前藩から南は薩摩藩まで全国に広がっていた栽培地が明治以降はほとんど消滅したがその中で、八束町は長野県、福島県と共に国内の3大産地のひとつに数えられ、県内では唯一の薬用人参の産地である。
大昔、火山活動によってできた大根島には、地底の各所に溶岩トンネルが残っている。
「幽鬼洞」は国の特別記念物に指定されている。
江島地区と鳥取県境港市を結ぶ中浦水門は東洋一(414m)といわれている。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 八束町波入 | 由志園 TEL 0852-76-2508 |
8:30〜17:30・無休 | 600円 |
| 八束郡八雲村 頁頭へ |
観光と物産のお問い合わせ |
八雲村役場企画振興課
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| 手すき和紙や竹細工など、伝統工芸のさかんなところである。 | (米子−八雲村)50分 |
昭和58年10月に完成したこの記念館には、手すき和紙に関する文献や資料、紙を使った日常の生活用具などのほか、安部氏と親交のあった棟方志功のおびただしい版画が集蔵してある。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 八雲村東岩坂 | 安部榮四郎記念館 TEL 0852-54-1745 |
9:00〜16:30・火曜日 | 500円 |
出雲大社とならぶ古社、熊野大社は出雲族の祖神と崇められる素戔嗚尊(スサノオノミコト)を祭神として太古に創建されたものです。朱塗りの神橋を渡り石段を登ると、正面に拝殿・幣殿、その奥に大社造りの本殿があり、左手に切妻造りの鑽火殿があります。
お問い合わせ:熊野大社:八束郡八雲村熊野 TEL0852-54-0087
泉温29゚Cの冷泉。泉質は含石膏芒硝泉で、リューマチ性疾患・神経痛・神経炎・通風・慢性皮膚病・創傷・婦人病などに効能がある。泉源は熊野大社から上流約1,500mの位置にある。
25mプール、ウオータースライダー、気泡浴等10種類の八雲温泉の豊富な湯を利用した健康増進施設です。誰もが楽しんでご利用いただけます。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 八雲村熊野 | ホットランド“やくも” TEL 0852-54-2600 |
10:00〜21:30・毎月20日 | 1、300円、平日1、000円 |
自然を楽しむのに絶好の場所は、星の神様が降臨されたという伝説の星上山(標高453m)。山頂には出雲17番札所の星上寺があり、周辺一帯に自然林が保存されています。又、近年バンガローや展望台が整備され、夏はキャンプ、秋は紅葉が楽しめます。澄んだ空気の中で心も体も自然に向かって開放すればきっと自然を身近に感じるはずです。
| 所在地 | 期間 | 貸しテント | お問い合わせ | ひとくち情報 |
|---|---|---|---|---|
| 八雲村岩坂 | 通年 | 星上山スターパーク管理棟 TEL 0852-54-2450 |
テント最大10張り、ファイヤー場、バンガロー7棟 |
志多備神社にあるスダジイは樹齢三百年以上と推定され、幹回り11.4m、高さ20mもの巨木で、地上3m付近から 九本に分かれて仕法に枝葉を広げています。昭和63年に実施された全国巨木調査のシイの部で全国一となり一躍有名になりました。「新・日本の名木百選」にも選ばれています。
八雲村のシンボル、「しいの木」をふんだんに使った“しいの実シアター”。“大きなしいの木のように、やさしく人を包みこみたい”、そんな願いが込められています。舞台と客席は、一体感ある100人劇場。美しい山の緑があふれる中で、心から演劇を楽しめる夢の空間です。
お問い合わせ:熊野大社:八束郡八雲村平原 TEL0852-54-2400
| 八束郡玉湯町 頁頭へ |
観光と物産のお問い合わせ |
旅館についてお問い合わせ |
玉造温泉観光協会
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玉造温泉旅館組合
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| めのう細工も有名だが、山陰地方屈指の温泉地で宿泊施設も多い。 | (大阪−玉湯) 4時間55分 |
飛行機(大阪空港−出雲空港)−玉湯(1時間5分)・タクシー30分 |
宍道湖に注ぐ玉湯川沿いに旅館が軒を連ね、山陰の名湯として定評がある。『出雲国風土記』には「一度濯げば形容端正しくなり、再び浴すれば万病悉く除く」とされている。泉温50〜70゚Cの芒硝泉で、リューマチ・胃腸病・婦人病・皮膚病・神経痛などに効能がある。
平成8年7月24日オープンの温泉大浴場、露天風呂、レストランなど種々の施設のある健康増進施設。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 玉湯町玉造 | 玉造温泉「ゆ〜ゆ」 TEL 0852-62-1000 |
10:00〜22:00、(早朝)6:00〜7:30・月曜日 | 600円 |
広さ約3hrの史跡公園は、大正11年に指定を受けた国史跡です。昭和44年と46年、3次にわたる発掘調査が行われ、古墳時代〜平安時代に至る工房跡、玉の未成品や砥石が数多く発見されました。工房跡をそのまま保存・公開する施設や、工房跡の位置を示す台座、推定復元されたカヤ葺きの2棟の工房、記加羅志神社跡古墳など、密度の濃い整備がなされています。年間数万人の人々が訪れ、玉作り工人の息吹が感じられる公園として利用されています。
全国唯一の玉作り資料館には、常設展として「古代出雲の玉作り」を柱に「近代のめのう細工」「布志名焼きの歴史」など見ごたえのある数々の展示があります。その他、町内の考古・民族・古文書等の調査研究・収集を進め、その成果を公刊し、郷土史教室を開業するなど、地域に密着した幅広い普及活動を行っています。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 玉湯町玉造 | 出雲玉作資料館 TEL 0852-62-1040 |
9:00〜17:00・月曜日、祝日の翌日 | 200円 |
| 八束郡宍道町 頁頭へ |
観光と物産のお問い合わせ |
宍道町観光協会
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| 宍道町でとれる来待石は外国にも有名な美しい石 | 宍道−出雲30分 | 飛行機(大阪−出雲) 1時間5分 |
歴代松江藩主の本陣宿(重要文化財指定)。現在も旅館、割烹として訪れる人々を大名気分にひたらせてくれます。
お問い合わせ:八雲本陣:八束郡宍道町宍道 TEL0852-66-0136
清流来待川沿いの温泉、自慢の岩風呂と宍道湖の七珍料理が来る人の心をなごませてくれます。
お問い合わせ:来待温泉:八束郡宍道町上来待 TEL0852-66-1502
「来待石」はここ宍道町来待地区周辺でしか産出されない貴重な石(凝灰質砂岩)で、採石・加工が容易であるところから、住宅建材、灯ろうなど古くから良質の石材として利用されてきました。
モニュメントミュージアム“来待ストーン”は、来待石採石場跡地を利用した公園で、ミュージアム・工房・広場・採石場跡・トンネルなど、来待石を実際に見て、触れて、体験できるようになっています。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 宍道町東来待 | 来待ストーン TEL 0852-66-9100 |
9:30〜17:00・月曜日 | 300円 |
見るだけでワクワクするような大自然の中に森のクラブハウス、コテージ、オートキャンプ、テニスコートなど魅力ある設備が盛り沢山。宍道湖、斐川平野、島根半島、遠くは中国山脈を一望できる大パノラマも自慢のひとつです。
| 所在地 | 期間 | 貸しテント | お問い合わせ | ひとくち情報 |
|---|---|---|---|---|
| 宍道町佐々布 | 通年 | 有り | 宍道町ふるさと森林公園管理事務所 TEL 0852-66-2500 |
オートキャンプサイト11、コテージ7、ファイヤー場1 |
まわりを老木がうっ蒼と生い茂り三方を山に囲まれた荘内は、春の新緑からツツジ、そしてフジの花、秋はカエデ、山紅葉と自然を活かした深山幽谷を偲ぶ別天地である。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 宍道町宍道 | 蒐古館 TEL 0852-66-3245 |
9:00〜16:30・月曜日 | 250円 |
木幡山荘に隣接している、木幡家所蔵の美術工芸品、宍道町の民族資料を展示している。
| 所在地 | お問い合わせ | 利用時間・休館日 | 入場料 |
|---|---|---|---|
| 宍道町宍道 | 蒐古館 TEL 0852-66-3245 |
9:00〜16:30・月曜日 | 500円 |
学問の神様で知られる菅原道真公をお祀りした天満宮で、受験シーズンになるとたくさんの参拝者で賑わいます。公の誕生地と伝えられている梅の木教会もほど近く、幼少の頃にお手植えをされた鼻繰梅の木が今もその姿を残しています。
| 東出雲町 | 鹿島町 | 島根町 | 美保関町 | 八束町 | 八雲村 | 玉湯町 | 宍道町 |
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