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500ml×2本入り 18,900円 |
ご 注 文 |
「舞茸王」 の ご 説 明
■マイタケは、主に東北地方の深山の老木の根ぎわに生える、サルノコシカケ科の巨大なきのこです。昔から不老長寿のきのこと民間伝承され、“幻のきのこ”と呼ばれるほど希少価値があり、見つけた人が舞いあがって喜ぶので「舞茸」と名付けられたと言われます。又、江戸時代には、幕府に献上するため、同じ重さの銀と交換したとも言われる程、価値があったということです。■当社は、このマイタケを、中国山脈の分水嶺、奥日野鳥取県日南町の標高800mの禄と清流の中の工場で、完全無農薬栽培しています。 ■マイタケそのものや乾燥マイタケ、又乾燥マイタケを粉・粒にしたものを食ペるのも健康のためにとても良いのですが、エキスにしますと一層吸収が良く、効果的に摂取することが出来ます。 ■このエキスの1日量の栄養成分に相当する「100g前後のマイタケを毎日食べ続けることは大変困難ですし、又、調理しますと、煮汁や油の中に栄養成分が溶け出してしまいます。ので煮汁や油も全部飲むか、又はさらに多量のマイタケを食べる必要があります。 ■マイタケは、自己消化がとても早く、夏場等には丸1日経つと、エキスの栄養成分の抽出量が激減し、又、エキスに異臭が入るようになります。従って、マイタケ自体を食ペるのには差し支えなくても、エキスを抽出する材料としては、使用できません。当社は、菌床から切り離したばかりの最も新鮮なマイタケだけを使用しています。 ■マイタケ工場は、コンピューター管理により年中同じ条件に設定して栽培していますが、それでも季節により、又工場内の育成位置等によリマイタケの味が多少変わりますので、エキスの味も微妙に変わることがあります。栄養成分の濃度は常に一定に製造しておりますので安心してお飲み下さい。 |