湯 抱 温 泉

 『万葉のロマン漂う鴨山の懐、閑静なたたずまいの温泉街。万葉の歌聖といわれた斉藤茂吉が柿本人麻呂の終焉の地という説を唱えた。ホタルが飛ぶ風流な温泉である。』

泉質・効能平均温度近くの観光地交通機関自動車
・含土類食塩放射能泉
・リューマチ
・神経痛
・皮膚病
・23℃

・浄土寺
・鴨山公園
邑智町

山陰本線JR大田市駅→湯抱温泉口→湯抱温泉
→バス粕淵行き
バス40分
中国自動車道・三次ICより
国道375号線1時間10分
ホテル・旅館名称電話番号
FAX番号
収容
人員
宿泊
料金
ひとくち案内
日の出旅館0855-75-1230
0855-75-1230
508,400〜                       
青山旅館0855-75-0050
 
4室
12
6,825〜 湯治のお客様に、よく訪れていただいております。
中村旅館0855-75-1250
0855-75-1251
10室
35
7,350〜 歌人「柿本人麿」の万葉ロマンといで湯の里“湯抱温泉”に昔ながらの素朴さと風情を残すお宿です。 =お湯は湯抱・お宿は中村=
神湯なかだ0855-75-1241
0855-75-0041
10室
30
8,400〜 尻無川(江の川の支流)のせせらぎ、うぐいす、かじかの声を聞き、ゆっくり滝風呂へ、神経痛・リュウマチの特効温泉です。
老人福祉センター「湯抱荘」0855-75-1357
0855-
175,775〜 公営施設 緑さわやかな自然の中で、自然のやすらぎを味覚とともに四季を通して、味わっていただけるものと思います。
 このマークは特典付き提携旅館