●胴差継手の結合
・MJ31−4−240
<詳細>
・胴差を柱芯上で継ぐ場合には、梁受け金物(MJ31−4−240)及び(MJ3S−4−240)を対にして使用する。
●胴差継手金物の取付
・MJ3S−4−240(上)
・MJ31−4−240(下)
<詳細>
・胴差継手の金物は、上下階の柱のがあって(MJ31−4−240の背面にMJ3S−4−240)を使用し、N釘及びボルトで結合を行う。